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全身脱毛が半年で終わるのも夢じゃない!?でも注意して・・・

繁華街は脱毛がいっぱい

全身脱毛ならラココがおすすめ

夏に向けて、今年こそ全身の脱毛処理を完了させたいとお考えの方も多くいらっしゃると思います。価格や通いやすさ、効果について考えると、脱毛サロン選びって本当に難しいですよね。どこも良さそうだし、どこを選んだら正解なのか正直よく分からないなんてお困りの皆さんに、ぜひおすすめしたいのが、ラココの全身脱毛なんです。

ラココは、脱毛機器のメーカーがプロデュースしている脱毛サロンです。もちろん、使用している脱毛機器は最新の技術を搭載したもの。高い技術力と確実な脱毛効果が特徴の、注目の脱毛サロンなんですよ。ラココの魅力は、なんと言っても高い技術力と、その技術力が可能にしてくれる短い施術時間、短期間で脱毛が完了できちゃう通いやすさなんです。脱毛サロンにちゃんと通い続けられるか心配しておられる方に、ぜひおすすめしたい脱毛サロンです。

全身脱毛の料金や比較などはこちらのページがとてもわかりやすいので参考に。

SHR脱毛ってなに?

ラココが採用しているSHR脱毛、あまり耳にしたことのない言葉ですよね。従来のレーザー脱毛と違って、痛みを伴わない、でも脱毛効果はちゃんとある、新しい脱毛方式なんです。レーザー脱毛が毛根に直接働きかけていたのに対して、SHR脱毛は広範囲に弱めの光エネルギーを連続照射してあげることで毛包に働きかけるというもの。

痛みではなく、暖かさを感じるだけでいいんです。しかも、一度に処理できる本数が圧倒的に多いので、結果的に1回の施術時間の短縮にもつながっています。全身脱毛も、最短20分で完了できてしまうという優れものなんです。施術時間が短いということは、予約も取りやすいですし、通ううえでもとっても楽でいいですよね。

目指せ!半年で脱毛完了!

従来の脱毛のイメージは、自分の毛周期に合わせて2ヶ月から3ヶ月に一度お手入れを行うというものでしたよね。ラココのSHR脱毛なら、毛周期に関係なく施術ができるので、毎月の施術が可能なんです。毎月通えるので、全体の脱毛期間も3分の1から6分の1に短縮されちゃいます。

つまり、従来なら2年から3年という長期間かけないと全身脱毛できなかったのに対して、ラココなら最短半年で全身の脱毛が完了できちゃうんです。これなら、時間や費用を気にせずに、一気に全身脱毛できますよね。毎月施術ができると、ほかにもいいことがいっぱい。脱毛サロンに通っている期間中はセルフ脱毛の仕方にも気を付けないといけなくなるため、実際肌見せの多い季節になるとちょっと厄介でしたよね。

でも、毎月サロンで施術してもらえるので、その間の自己処理もいらなくなって、時間のロスもムダ毛のストレスも解消されるんです。皆さんも、ぜひ短期間で全身脱毛が目指せるラココのSHR脱毛、試してみてくださいね。

ただし以下のようなトラブルもあるためサロン選びには十分注意しなくてはなりません。
参考 脱毛エステで腫れ、やけどトラブル相次ぐ

とにかくむだげを隠すために

隠れ家へ
自分はなぜか足のすねに生えているムダ毛だけが非常に濃く、この事実に長年悩まされています。このすね毛を見た人の大半は、「ムダ毛が濃そうな顔していないのに、意外だね」とか「すねだけ濃いムダ毛が生えるなんて、気持ち悪い」といいます。もちろんこのような発言は親しい友人からのもので、初対面の人はこのような発言をするわけではありません。

しかし自分の中では、「きっとこのすね毛を、誰もが気持ち悪いと思っているんだろうな」という思いをいつも抱いており、足を見せることに大きな抵抗を感じています。それではここでこれまで自分がすね毛を隠し続けてきた努力や恥ずかしい思い出についてお伝えしたいと思います。

・ハーフパンツは長め

夏の時期になると多くの人がハーフパンツをはいておしゃれを楽しみます。しかし自分はすね毛が見えてしまうために、一般のハーフパンツよりも丈が長めのアンクルパンツを着用します。このタイプのものですとすねの大半が隠れるために、すね毛を見せずにすむからです。しかしハーフパンツへの憧れは常に抱いています。

・部活では常にハイソックス

自分は学生時代、サッカー部に所属していました。試合ではルール上、ハイソックスを使用しなければなりません。しかし夏の練習時には短い靴下にハーフパンツというスタイルが主流でした。しかし自分はこのスタイルが嫌いでした。なぜならすね毛が見えてしまうからです。そのため練習時であっても常にロングパンツ、もしくはハイソックスにハーフパンツというスタイルを貫き通していたのです。

周りの部員と異なる姿で練習していたために、目立ってしまうこともありました。また当時、高跳び競技で有名であったソトマイヨールという選手がいつもハイソックスをはいていたこともあり、一時期自分のあだ名がソトマイヨールになったこともありました。

・体育祭の組体操は地獄

自分の通っていた学校では、毎年男子は体育祭で組体操を行うのが恒例でした。しかし一年生は半袖、短パンで組体操を行わなければならないという決まりがありました。そのため自分のすね毛が体育祭を見に来た人にさらけ出されてしまうのです。これは非常に恥ずかしかったです。もちろん見学人がすね毛に注目したいたわけではありませんが、みんなが自分のすね毛を見ているという被害妄想に駆られてしまい、思い通りに演技ができませんでした。

そして二年生以降はロングパンツのジャージをはいて組体操を披露することが許されます。自分が二年生になったとき、何とも言えない安心感が沸き起こったことを、今でも忘れません。

脱毛でやめてほしいとおもったこと

やめてほしいにゃん
最近脱毛に通いだして、相変わらずこれだけは慣れないからやめて欲しいと思った事があります。私だけかも知れませんが、未だになれそうにありません。

●紙パンツ

脱毛を受ける前には紙パンツを着用するのですが、この紙パンツ未だに前か後ろかよくわかっていません。

必ずエステの個室には姿鏡があるのですが、ふと紙パンツ姿の自分が目に入ります。特に意識している訳ではないのですが、相当情けないです。ダンシングベイビーみたいだなといつも思います。

●いっその事

VIOライン脱毛時、エステティシャンの方が恐らく気を使ってか、剃る部分だけ紙パンツを避けたりする事があります。これ未だに本気で苦手なんです。目元は目隠しをされているんですがめちゃくちゃ恥ずかしい思いをしています。恐らく相当情けない部分を見られているんだろうなと考えると、いつも笑いそうになってしまうのでつらいです。

しかも剃り残しなどがあると剃毛をしてもらえるのですが、これが物凄く恥ずかしいのです。VIOラインだけてめちゃくちゃ剃られている感覚がよく分かりますよ。しかもVIOラインって中々上手く剃れないんですよね。結構チクチクして残っちゃうのだそうです。しかも脱毛時、どの部位よりも地味に痛いんです。一番ムダ毛として毛が多く、しかも硬い毛なので簡単には脱毛出来ないのです。

基本的に脱毛前にはお風呂に入ってから行くのが当然だそうなのですが、お風呂に入ってもVIOラインはトイレに行ってしまったらおしまいなので、断念しています。

●ちょっとした拷問

今現在はレーザーで当ててすぐに終わるのですが、三年くらい前まだ技術が完璧ではなかった為にかなりの苦痛を味わいました。脱毛レーザーを当てる前に、エステティシャンさんが脱毛を行う部位にめちゃくちゃ冷たいジェルを体に塗りたくってきます。冷蔵庫などでキンキンに冷やしてしまっていたので、毎回ギャーギャー叫びながら脱毛していました。

夏場なら涼しげで良いのですが、夏場以外特に冬場にやる脱毛はめちゃくちゃ拷問でした。雪が降っている寒い冬場でもおかまいなしです。精神的にも、肉体的にも相当きつかったです。元々びびりな性格でもあるので、冷たいジェルを塗られる度に体がビビっていました。仕事が忙しくて途中から行けなくなったのですが、正直その冷たすぎるジェットコースターにも耐えきれず、エステに行く事に抵抗が出来てしまいました。現在はかなり改善されたおかげで気軽に行ける様になりました。